会社に勤めていた昭和60年代、NECや富士通パソコンを使っていてリースでした。一式100万とか言っていた。
自分で親元で仕事をするようになり97年10月初めて買ったパソコンがIBMアプティバT8B。
八千代ムセンで負けてもらって228000円。
Windows95(OSR2.1)
MMX Pentium-166MHz
主記憶(RAM)容量(標準/最大) 32MB/64MB
HDD 3.1GB
http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd12.nsf/jtechinfo/SYP0-01B7F14
とほほさんの「コンピューター今昔物語」で書いてあった
http://www.tohoho-web.com/mono02.htm
>数年前に比べてパソコンはケタ違いに早くなりました。でも、ゲームをしていても、ワープロを使っていても、昔と比べてそれほど速くなったとは感じないですね。パソコンが100倍早くなると、ソフトが100倍遅くなるんですもんね。
同感です。
現在のメインマシンは、セレロン700MHzで2000年9月パソコン工房で組み立て指導を受けて購入。
多くの事を学ばせていただいた。
メーカーパソコンだと到底、考えられない。
ちなみに、セレロン700MHzのCPUは、当時15800円でした。
HDDは、当初8GBだったのを8000円追加して16GBにしました。
初期は、WindowsMEだったがトラブル多発でした。
現在は、Windows2kとVine Linuxのデュアルブート。
Vineは、わからないけどわからない所をgoogleで検索して幾分、理解できる。
来年は、MSが新しいWindows Vistaをリリースするようなので新しいマシンをどうしようかと悩む。
だって使っているソフトも動かなくて買い換えないと行けないかも知れないし。
Vistaは、メモリも半端じゃないみたいだし。
自宅のWindowsXPは、昨年1月。へそくりで買ったノートパソコンは、8月購入なのでGyaoとか動画を見るには、そちらを使えば良いんだし。
仕事で使うオフィスソフトは、セレロン700でサクサク動くしなぁ。
とは言え、「まだそんなマシン使っているの?」と言われそうだし悩む。